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スノボの翌日に仕事がつらい人へ|10年滑る僕の筋肉痛・疲労対策
「スノボは楽しいけど、翌日の筋肉痛と疲労で、月曜の仕事がしんどい…」——社会人スノーボーダーの、あるあるの悩みですよね。 先に結論から言います。スノボ翌日の筋肉痛(全身、とくにふくらはぎ)は、「当日の温泉・ストレッチ・プロテイン+しっかり睡眠... -
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スノボは一人でも楽しい?|10年滑る僕が「ソロスノボ」を正直におすすめする理由
先に結論から言います。一人スノボ、全然アリです。むしろ楽しい。 「一緒に行く人がいない」「一人で行くのは寂しい・気まずいかも」——そう思って迷っている人へ。10年スノボをやっている僕から言わせると、ソロスノボには一人ならではの良さがたくさんあ... -
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大人がスノボを始めて何回で滑れるようになる?|10年滑る僕のレベル別の目安
先に結論から言います。大人からスノボを始めても、3〜5回くらい通えば「連続ターンで一通り滑れる」ようになります。 しかも、初日でも"木の葉滑り"で斜面を降りてこられるようにはなる。だから、「大人だし、運動も苦手だし…」と不安に思っている人も、... -
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社会人から始めるスノボ上達ロードマップ|10年滑る僕が「最短で滑れる順番」を解説
先に結論から言います。スノボは、「転び方 → 木の葉 → ターン → 連続ターン」の順で練習すれば、数回通うだけで基本のターンはできるようになります。そして——大人から始めても、まったく遅くありません。 僕は社会人になってからスノボを続けて10年。こ... -
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都心から日帰りできるスノボおすすめゲレンデ5選|10年通う僕の定番【初心者向け】
「日帰りで行けて、初心者でも楽しめるゲレンデってどこ?」——これ、スノボを始めた頃に一番知りたかったことです。 僕はスノボを10年やっていて、関東・都心から日帰りできる範囲を中心に、いろんなゲレンデに通ってきました。この記事では、そのなかから... -
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社会人の日帰りスノボ|ゲレンデの選び方と、車なしで行く方法【10年通う僕の定番】
先に結論から言います。社会人の日帰りスノボは、「初心者向けで練習しやすいゲレンデ」を「アクセスよく」選ぶのがコツです。そして——車がなくても、まったく問題なく行けます。 僕はスノボを10年やっていて、関東近郊(群馬・新潟・長野の手前あたり)に日... -
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スノボのグローブとプロテクターのおすすめ|10年滑る僕が「小物こそケチらない」と言う理由
先に結論から言います。スノボの小物——グローブとプロテクターは、安く見えてもケチると後悔します。 板やブーツに比べると地味な存在ですが、グローブはとにかく防水、プロテクター(ケツパッド)は初回から必ず。この2つを押さえるだけで、一日の快適さと... -
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スノボゴーグルが曇る原因と対策|10年滑る僕が「ダブルレンズ一択」と言う理由
先に結論から言います。スノボゴーグルの曇りは、「ダブルレンズを選ぶ」だけで、ほぼ解決します。 僕はスノボを10年やっていて、ゴーグルの曇りには本当に悩まされてきました。曇って前が見えないと、滑るどころか危ないし、テンションもだだ下がり。いろ... -
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社会人のスノボウェアの選び方|10年滑る僕が「機能とダサくなさ」で選ぶ基準
先に結論から言います。社会人のスノボウェア選びは、「防水性(特にズボン)」を最優先に、サイズは少しゆったり、上下は別々で選ぶ。そして見た目は、迷うならシンプルが失敗しない——これが10年滑ってきた僕の結論です。 ウェアは「見た目で選びたい」気持... -
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スノボブーツの選び方と、買って後悔した失敗談|10年滑る僕が「フィットが命」と断言する理由
先に結論から言います。スノボの道具のなかで、一番フィットが命なのがブーツです。板やウェアよりも、ここを妥協すると一日中足が痛くて、滑りそのものが楽しくなくなります。 選ぶときに見るべきは、「サイズ(必ず試し履き)・硬さ(中間)・締め方(BOA)」...